沿 革

1972年 日本電信電話公社横須賀電気通信研究所開業
1986年 横須賀インテリジェントシティ計画発表
1987年 横須賀リサーチパーク構想推進連絡会設立(1991年に「横須賀リサーチパーク推進協会」に改称)
1991年 「横須賀リサーチパーク基本計画」策定
1993年 横須賀リサーチパーク実施計画」策定
第3セクター「(株)横須賀テレコムリサーチパーク」設立
1994年 開発許可、基盤整備工事着工
1995年 YRPセンター1番館整備計画が民活法2号施設として認定
1996年 YRPセンター1番館ほか建設着工
1997年 横須賀リサーチパーク開業
YRPオープニング記念事業実施
YRPセンター1番館、2番館開業
(株)オプトウェーブ研究所(現:矢崎総業技術研究所)開業
「横須賀リサーチパーク研究開発協議会」設立
1998年 郵政省通信総合研究所(現:国立研究開発法人情報通信研究機構)横須賀無線通信センターがYRPセンター1番館にて業務開始
NTTドコモR&Dセンタ開業
パナソニックモバイルコミュニケーションズYRP研究所開業
1999年 YRP3番館開業
「横須賀リサーチパーク研究開発協議会」が、特許庁より特許法第30条1項の規定に基づく学術団体に指定
光の丘水辺公園開園
2000年 APT次世代移動体通信技術研修を開始
2001年 YRPベンチャー棟オープン
日・中移動体通信技術フォーラム(現:日・中ICT技術フォーラム)設立
2002年 「YRP研究開発推進協会」設立
(「横須賀リサーチパーク研究開発協議会」と「横須賀リサーチパーク推進協会」の組織統合による)
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所開業
NTTドコモR&Dセンタ2号館、YRP5番館(富士通(株))開業
ホテルYRP(現:京急EXイン 横須賀リサーチパーク)開業
NEC YRP技術センター開業
2003年 YRPユビキタス通信テストベッド活用実験・研究フォーラム設立
(株)KDDI研究所 YRPリサーチセンター開業
YRP研究開発推進協会が、第2回産学官連携推進会議にて総務大臣賞を受賞
NTTドコモR&Dセンタ ANNEX-L開業
横須賀市が「インテリジェント自治体2003年世界トップ7」に選出
世界テレポート連合インテリジェント・コミュニティ・フォーラムがYRP計画の推進等を評価
2004年 NTTドコモR&Dセンタ ANNEX-R開業
2005年 YRP情報通信セキュリティ人材育成センター開設
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所 坂村健所長(T-Engine フォーラム代表/東京大学教授)が、第4回産学官連携会議にて内閣総理大臣賞受賞
2007年 (株)アルファシステムズ YRPアルファテクノセンター開業
2008年 (財)テレコムエンジニアリングセンター 横須賀リサーチセンター開業
2009年 ユビキタス特区事業 グローバル市場に対応できる移動通信端末の開発支援プラットフォーム開設
日中モバイルブロードバンド合作推進会(JCMB)設立
ブロードバンドワイヤレスフォーラム設立
2010年 ホワイトスペース特区先行モデルとして認定
2013年 (株)ニフコ 技術開発センター開業
2014年 ワイヤレススマートユーティリティネットワーク利用促進協議会設立
2015年 (株)ニフコ本社開業